恋愛情報『切なすぎ…。今までで一番ショックだったホワイトデーエピソード』

2020年3月13日 20:28

切なすぎ…。今までで一番ショックだったホワイトデーエピソード

目次

・同じ義理チョコなのに…
・“義理”と“本命チョコ”のお返しが…
・「別にいらないよね!?」
・「ごめん賞味期限切れちゃった!」
切なすぎ…。今までで一番ショックだったホワイトデーエピソード


もうすぐホワイトデー!彼からのお返しを楽しみにしていたものの、それどころじゃない予想外の展開に「これならチョコをあげなきゃよかった!」と落ち込んでしまう女性も……。
そこで今回は「今までで一番ショックだったホワイトデーエピソード」について、女性陣にリサーチしてみました。

同じ義理チョコなのに…

「学生時代、女友達と部活の先輩に義理チョコをあげたんです。そしたら、ホワイトデーにお返しをくれたのですが、友達のほうは可愛いぬいぐるみ付きだった。私も友達も同じ値段のチョコをあげたのに、この差は何なんだと悲しくなりました」(20代/IT)

▽ これはもう「先輩は友達がすきだった」ってことなのでしょうが、目の前で現実をつきつけられるとショックですよね。せめて、見えないところでやってほしいです。
まさか義理チョコがきっかけで傷つかなきゃいけないなんて……。今後、誰かと一緒にチョコをあげるのはやめようと固く決意するのです。

“義理”と“本命チョコ”のお返しが…

「職場の女子社員の義理チョコと私の本命チョコのお返しが、全く同じアメの詰め合わせだったこと。彼女なのに、この扱いは悲しすぎ……。むしろ『ほかに本命がいるんじゃないか?』と疑ってしまいました」

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