恋愛情報『サヨナラした方が良い? 別れるべき倦怠期の特徴5つ』

2020年3月29日 12:28

サヨナラした方が良い? 別れるべき倦怠期の特徴5つ

目次

・会うとイライラする
・ケンカではなく無関心
・生理的に受け付けない
・相手に○○癖がある
・周囲に反対される
サヨナラした方が良い? 別れるべき倦怠期の特徴5つ


カップルには倦怠期が訪れるもの。うまく乗り越えれば絆が深まりますが、我慢したところでマイナスになってしまう場合もあります。サヨナラも視野に入れた方が良いのは、いったいどんな場合なのでしょう。今回は、「別れるべき倦怠期の特徴」をご紹介します。

会うとイライラする

サヨナラした方が良い? 別れるべき倦怠期の特徴5つ


「彼と会ってもドキドキしない」と感じるのは当然のこと。マンネリになってくると新鮮さはありません。それは穏やかな関係に変わっていくところだからです。
一方で「彼と会うとイライラして疲れる」とストレス状態が続く場合、倦怠期というよりは「彼の性格に気付いてしまった」ということなのかも。冷静に彼の内面が見えてきて相性が悪いと思ったら、別れを考えるキッカケです。

ケンカではなく無関心

ケンカが多いことはそれほど悪いわけではありません。感情が高まっているからこそ本音で言えることもあるのです。倦怠期で悪い空気が続いても、お互いを深く知るチャンスとなるなら問題ありません。
反対に、お互いに興味がなくなってケンカすらする気にならないという場合は「これ以上、歩み寄る気持ちがない」のかもしれません。「好きの反対は無関心」と言われるように、心も離れていくかもしれません。

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