恋愛情報『年上彼氏に対し「やっぱりおじさんだ…」と思った瞬間4つ』

2020年6月25日 18:28

年上彼氏に対し「やっぱりおじさんだ…」と思った瞬間4つ

目次

・メールの文面が古い
・ほんのり加齢臭
・おしぼりで顔をふく
・昔語りやオヤジギャグ
・まとめ
年上彼氏に対し「やっぱりおじさんだ…」と思った瞬間4つ


女性に人気の年上彼氏。余裕がある、頼りになる、エスコートが上手……など、年上ならではの魅力に惹かれるという女性も多いのではないでしょうか。しかし、付き合っていくうちに「あれ、年上っていうか、なんだかおじさんくさい!?」と感じることも。
今回は、年上の男性と付き合ったことのある女性たちに、彼のことをおじさんだと感じた瞬間について聞いてみました。

メールの文面が古い

「彼からのLINEは、いわゆる『おじさんLINE』。絵文字の使い方や文章が独特で、クスッと笑ってしまいます。見た目は若々しいし、普段はまったく年齢的なギャップを感じないのですが」(26歳/広告)

▽ 顔文字の乱用や、変な場所でカタカナを使うなど、癖が強い「おじさんLINE」。連絡のとり方の違いは、ジェネレーションギャップを感じやすいポイントです。

ほんのり加齢臭

「彼のシャツや枕を嗅ぐと、うっすら加齢臭が……!それほど嫌な匂いではないのですが、なんだかんだ『おじさんなんだなー』と感じます。本人も気にしているらしく、こまめに洗濯をしたり、消臭剤や香水を使ったりと対策をしているようなので、わざわざ指摘はしません」(30歳/IT関連)

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