恋愛情報『まさか付き合うなんて…彼氏と初めて会話した思い出5選』

2020年7月4日 08:28

まさか付き合うなんて…彼氏と初めて会話した思い出5選

まさか付き合うなんて…彼氏と初めて会話した思い出5選


初対面や、出会ったばかりの頃は「この人と付き合うかも……」なんて予想をしていなかった、なんて人も多いのではないでしょうか。あとから振り返って「出会ったときは想像もしていなかったな」という展開になり、思わず笑いたくなったり、ほっこりしたりすることもあるでしょう。
ここではそんな、「彼氏と初めてした会話」を思い出してもらいました。

彼氏と初めてした会話の思い出

「ここの席空いてますか?」「はい」「大学1年の6月に遅刻して入ってきた人に『ここの席空いてますか?』って聞かれて『はい』って答えたのが、今の彼氏との初めての会話。そのときは単に遅刻してきた人っていう認識しかなかったけど、後から同じゼミになって、その飲み会で仲良くなって、気づいたら好きになっていたなぁ……」(20代/学生)

▽ 授業で遅刻をしてきた相手が今の彼氏になったそうです。そのときは「遅刻した人」という印象だけだったそうですが、その後に接点があり、仲良くなったそう。初めての会話のときには想像できなかったことでしょう。

「おつかれさまでーす」「おつかれさまでーす」「彼とは社内恋愛なんだけど、最初は『おつかれさまでーす』っていう挨拶しかしていなかった!隣の部署の人だっていうのは知っていたし、お互いに認識はしていたけど、仕事上関わることもなく話すこともなく。

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