恋愛情報『彼氏から言われてもまったく励みにならなかった慰めの言葉4つ』

2020年7月7日 17:28

彼氏から言われてもまったく励みにならなかった慰めの言葉4つ

彼氏から言われてもまったく励みにならなかった慰めの言葉4つ


本人は励ましているつもりでも、言われたほうからしたら「それって励ましになっていないんだけど……」と引いてしまうことや、むしろ落ち込んでしまうことってありますよね。慰めの言葉も、一歩間違えると相手を傷つけたり、イラっとさせたりする可能性もあります。
ここではそんな「彼氏から言われてまったく励まされなかった慰めの言葉」を聞いてみました。

まったく励まされなかった慰めの言葉

「俺なんてもっとツラかったよ」「ツラかった出来事を話すと、基本的に“俺なんてもっとツラいことが……”とか、“そんなことよりもすごい大変なことが……”ってかぶせてくるからそのたびにイラッ。
彼女がツラいって言ってるんだからそのままツラいって受け止めてほしいし、自分のほうがもっと大変ってアピールはしないでほしい」(20代/看護師)

▽ ツラかった出来事を話しているのに、自分がツラかった出来事をかぶせられるとまともに落ち込むこともできません。相手の苦労話や悲劇を「自分のほうが大変だった」と便乗してくるいやしさと、我の強さにがっかりしてしまったそうです。

「世界にはもっと大変な人もいるんだからさ」「毒親育ちで、いまだに親のことを引きずっている私。

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