恋愛情報『当事者にしかわからない! 夫婦が別々の寝室になった理由』

2020年7月15日 11:28

当事者にしかわからない! 夫婦が別々の寝室になった理由

目次

・寝る時間が違うから
・子どもが産まれて夜間授乳の関係で
・室内の設定温度が違う
・いびきがうるさすぎて…
・ひとりのほうがゆっくり眠れる
当事者にしかわからない! 夫婦が別々の寝室になった理由


夫婦は一緒の寝室で眠りにつくもの。そんなふうに思っている人もいるのではないでしょうか。寝室が別な夫婦は、「仲がよくないのでは?」「ひょっとして夫婦仲に亀裂がある?」なんて勘ぐってしまう人もいるかもしれません。
しかし、意外にも夫婦が別々の寝室で寝ている現状はよくあるもの。ここではそんな、当事者にしかわからない「夫婦が別々の寝室になった理由」を聞いてみました。

寝る時間が違うから

「夫は夜型の人間で、私は朝型の人間。早起きしたいから、早くベッドで寝たいんだけど、寝ている間に夫が布団に入ってきてその都度起きちゃうのがストレスで……。
『夫に早く寝てほしい』って頼んでも、テレビ見たいとか趣味をしたいとか言い出して交渉決裂。『じゃあ別の寝室で寝よう』っていう話になった」(30代/IT)

▽ お互いの生活サイクルが合わず、寝る時間が違うため別々の寝室にした人もいるようです。寝る時間が違うと、寝たい側がうまく寝つけなかったり、まだ起きていたいのに寝るのを強制されてしまったりするもの。折衷案として別々の寝室になったのだとか。

子どもが産まれて夜間授乳の関係で

「子どもが産まれる前までは一緒に寝ていたんだけど、子どもが産まれてからは夜間授乳の関係で私と子どもだけで寝て、朝早い夫が別の部屋で寝るようになった。

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