恋愛情報『それはちょっと…同棲を始めて衝撃を受けた衛生観念の違い』

2020年7月15日 21:00

それはちょっと…同棲を始めて衝撃を受けた衛生観念の違い

目次

・スニーカーを洗濯機に投入
・同じバスタオルを数日使う
・全部少しドアが開いている
・容器のまま食べる
それはちょっと…同棲を始めて衝撃を受けた衛生観念の違い


一緒に暮らし始めると、それまでは知らなかった相手の一面を知ったり、お互いの育ってきた環境の違いにびっくりしてしまうことはつきものです。特に衛生観念については、お互いに「清潔だ」と思う感覚が一致していないと、片方は窮屈に感じ、また片方はドン引きするなんてことにもなりかねませんよね。
ここではそんな、同棲を始めて衝撃を受けた「衛生観念の違い」を聞いてみました。

スニーカーを洗濯機に投入

「彼がスニーカーが汚れたからと言って、スニーカーをネットに入れてそのまま洗濯機に入れたときは、何が起こっているのか理解できなかった。
彼いわく、洗濯物は汚れたものをキレイにするのだから、スニーカーも同じように洗濯機にキレイにしてもらうそう……。これって普通なの?地面を歩き続けたものを、衣類と同じ所で洗おうとする感覚がわからない!」(20代/保育士)

▽ 汚れた靴をそのまま洗濯機で洗おうとした彼にドン引いたそうです。スニーカーを洗濯機で洗うのはかなかなか聞いたことがありませんよね。
外の地面で、何を踏んでいるかもわからないスニーカーを、衣類と一緒に洗うことに抵抗がある人も多いのではないでしょうか。

同じバスタオルを数日使う

「彼はバスタオルを3日くらい洗わず、毎日同じものを使っていてショック。

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