恋愛情報『「私ってちょろい女だな」と思った惚れエピソード4選』

2020年8月2日 09:28

「私ってちょろい女だな」と思った惚れエピソード4選

目次

・「はい」と飲み物を渡される
・「俺には本当のこと言って?」
・「他のお店も見ようか」と言ってくれる
・「間違えて甘い紅茶買ったからあげる」
「私ってちょろい女だな」と思った惚れエピソード4選


相手からしたらすごくささいなことだとしても、自分にとっては特別なことってありますよね。ちょっとしたことでうれしくなったり、ときめいて相手のことを好きになってしまったりした経験、一度はあるのではないでしょうか?
「こんなことで好きになるなんて、私ってちょろいな……」なんて思っても、はやる思いは抑えられません。気づけば相手に惚れてしまっているのです。ここではそんな惚れエピソードを聞いてみました。

「はい」と飲み物を渡される

「休日出勤で上司とふたりで仕事をしているとき、上司が『一服してくるわ』と言って15分くらい外に行っていた。戻ってきたときに『はい』って私に飲み物をくれて、『あ、好き!』って思った。
私のぶんの飲み物を用意してくれたことがうれしかったし、『はい』って渡してきたときのぶっきらぼうな言い方もすごく好みだった!」(20代/アパレル)

▽ ふたりで仕事をしているというシチュエーションのなか、少し席をはずしたと思ったら自分のぶんの飲み物を持ってきてくれる。これはたしかに惚れやすい場面かもしれません。

「俺には本当のこと言って?」

「私が入社した日から仕事を教えてくれている先輩。

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