恋愛情報『これはショック! 男性が「男として見られていない」と思った瞬間』

2020年8月6日 07:15

これはショック! 男性が「男として見られていない」と思った瞬間

目次

・友達を紹介される
・「合コンしようよ」
・好きなタイプが真逆
・ためらいなく泊まる
・「本当に良い友達!」
・まとめ
これはショック! 男性が「男として見られていない」と思った瞬間


意中の男性と会っているとき、少しでも良い印象を持ってもらえるよう言動や態度に気をつけている女性は多いかと思います。しかし、恋愛対象でない相手と話すときは、そういった気遣いを忘れてしまいがち。みなさんも、知らず知らずのうちに男性を傷つけているかもしれません!
今回は男性たちに、「男として見られていない」とショックを受けた瞬間について聞いてみました。

友達を紹介される

「気になっている女性に『今、彼女がいないんだよね』とさりげなくアピールしたら、『私の友達は良い子ばっかりだよ!どんな子がタイプなの?』と返されたとき。少しでも気があったら他の女性をプッシュしたりしないですよね……」(28歳/旅行業)

▽ 明らかに信頼できない人を友達には紹介しないと思うので、友達や知り合いとしては好意を持たれているのでしょう。好みのタイプは人それぞれなので、たまにはこういうこともありますよね。

「合コンしようよ」

「『合コンの幹事をやってほしい』と言われ、これは異性として見られていないなと思いました。かなり好みの女性だったので『他の男友達に紹介するのは惜しい』と思いつつも、脈ナシなら仕方ありません。気持ちを切り替えて合コンをセッティングしました」

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