恋愛情報『「俺のキスどう?」キスの仕方で幻滅したエピソード4選』

2020年8月16日 08:28

「俺のキスどう?」キスの仕方で幻滅したエピソード4選

目次

・にんにくの匂いがした
・ただ激しいだけで終わった
・「どう?」と聞かれた
・なんとなく自分と合わなかった
・まとめ
「俺のキスどう?」キスの仕方で幻滅したエピソード4選


付き合っている彼と、交際前、知り合ったその日になど、キスをするタイミングはさまざまです。皆さんは思い出に残っているキスってありますか?それが良い思い出なら美しい記憶として胸にしまわれているものですが、「気持ち悪い……」と思ったキスは別の意味で強烈に残っていますよね。
そこで今回は、キスの仕方で幻滅したエピソードをご紹介します!

にんにくの匂いがした

「キスするときってにんにくだけは避けませんか?バレないとでも思ったのかな?もし食べたとしても何かしらの対処をするじゃないですか。ただにんにくの匂いの記憶しかなくて、相手のことを考えられない人なんだなって幻滅しましたね」(30歳/飲食業/女性)

▽ にんにくの入ったものを食べたのなら、できる限りその匂いを消す努力をしてほしいですよね。ほのかにミントの香りでもすれば嫌な記憶として残ることもなかったと思いますが、にんにくの匂いだけダイレクトに来ると悲しい気持ちになるのも当然です。

ただ激しいだけで終わった

「いきなりキスをされたと思ったら、舐めまわす感じの本当に気持ち悪いキスでした。しかもその人との初めてのキスがそれですよ?なぜそんなキスをしたのか彼に問いたいくらいです。

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