恋愛情報『事実は小説より奇なり! 運命の出会いエピソード4つ』

2020年9月3日 09:28

事実は小説より奇なり! 運命の出会いエピソード4つ

目次

・友達の紹介で転校した男の子と再会
・バイトをしていたときのお客さんと再会
・強引にお見合いさせられた相手が…
・同姓同名の相手だった
事実は小説より奇なり! 運命の出会いエピソード4つ


現実ではドラマや少女漫画のような出会いはなかなかないものですが、それでも「これって運命かも!」と思うような出会いや、あとから振り返ると「あれは運命だったんだな……」と思う出会いをしていたということもありますよね。
ここではそんな、運命の出会いのエピソードを聞いてみました。

友達の紹介で転校した男の子と再会

「30歳の誕生日に、友達が彼氏のいない私に友達の男の子を紹介してくれた。その男の子が、なんと小学3年生のときに転校した、初恋の男の子でびっくり。
当時は付き合ってはないけれど両思いだってお互いがなんとなくわかっている感じの、甘酸っぱい思い出で。彼も私の顔を見てびっくりしていて、そこからとんとん拍子に付き合うことになったよ」(30代/保育士)

▽ 友達の紹介で出会ったはずが、まさかの初恋の相手との再会。お互いに見た瞬間、びっくりしたそうです。こんな運命的な出来事ってあるんですね。

バイトをしていたときのお客さんと再会

「飲食店のバイトをしていたときに、常連のお客さんがいて気軽に話したりする仲だった。私がバイトをやめてからはまったく会う機会なんてなかったのに、大学の就活の面接で、なんとその人が面接官のひとりとしてお互いにびっくり!
アピールポイントでバイトの話をしたら、笑いながらうなずいていて恥ずかしかった……。

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