恋愛情報『妊婦さんなら誰でも可能性あり。妊娠中毒症を防いで安産へ。』

2013年6月28日 19:00

妊婦さんなら誰でも可能性あり。妊娠中毒症を防いで安産へ。

妊婦さんなら誰でも可能性あり。妊娠中毒症を防いで安産へ。

妊娠をすると、ホルモンの変化により、悪阻や食事の好みの変化、体重増加など、体にとって色々な変化が起こります。
赤ちゃんがすくすくと成長し、お腹もぐっと出てくる中で気を付けたいのが妊娠中毒症。妊娠中期から可能性があり、後期にかけてなりやすいこちらは私も妊娠中の急激な体重増加により予防をしていました。今回はそんな妊娠中毒症について・おすすめの食材をご紹介していきます。悪阻などが比較的多い初期の方も、これからのために知っておきましょう。

妊娠中毒症ってどんな状態なの?
妊娠中毒症は、妊娠後期の8~10ヶ月に最も発症しやすく、妊婦の死亡原因の第一位。主な症状として、

・高血圧…頭痛・目がチカチカする
・むくみ…指輪が抜けなくなった、朝から手足が腫れぼったい、
パンパンに張る・押したら痛かったり凹んだ部分がもとに戻らない
・タンパク尿…タンパク尿が出てしまったり、異常のだるさ、
尿量が減った

が、あげられます。
また妊娠中毒症による、胎児の未熟児などのリスクも考えられます。平均以上の体重増加に関しては難産になるとも言われております。なりやすい体質などはなく、妊娠中誰もが可能性をもっているので、私は大丈夫。

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