恋愛情報『コロナ禍も悪くない? 自粛中に夫婦仲が深まったエピソード』

2020年11月6日 21:28

コロナ禍も悪くない? 自粛中に夫婦仲が深まったエピソード

目次

・(1)さりげなく家事を頼めるように
・(2)夫が料理をするように
・(3)夫の業務の大変さを実感
・(4)密を避けた結果…
・まとめ
コロナ禍も悪くない? 自粛中に夫婦仲が深まったエピソード


コロナ離婚というワードもちらほら耳にするようになった昨今。なんというご時世だと悲観的になりがちですが、視点を変えてみるといいエピソードもいっぱい。
今回は、コロナ禍で不仲になるのではなく仲が深まった、また改めていいところを発見できたというエピソードをご紹介します。

(1)さりげなく家事を頼めるように

「主婦を小バカにしていた夫がテレワークに。私は座ることなく家事と育児で奮闘。すると『座る時間もないの?毎日大変だったんだね。今まで気付かなくてごめん』と家事を手伝ってくれるように。夫に知らしめられたのはコロナのおかげ!」(33歳・女性)

▽ 主婦は座るヒマもないほど、子どものお世話から洗濯、朝昼晩の食事の用意と休日がないのです。そんながんばりを、夫のテレワークをきっかけに知ってもらえてよかったですね。

(2)夫が料理をするように

「『飲み会も仕事の一貫』が口癖の夫は、コロナ禍により飲み会にも行けなくなりました。代わりに家で飲むようになったのですが、おつまみ欲しさに自らキッチンに立ってくれるように。ほぼ自分が食べたいものを作っていますがありがたい」(31歳・女性)

▽ 外飲み好きな夫は家で飲むように。

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