恋愛情報『くー! うらやましい! 女性陣に聞いた「人生最大のモテエピソード」』

2020年11月18日 19:28

くー! うらやましい! 女性陣に聞いた「人生最大のモテエピソード」

目次

・他校生が校門で待っている
・ファンクラブができる
・店員さんに○○をもらう
・図書館で勉強をしていたら…
くー! うらやましい! 女性陣に聞いた「人生最大のモテエピソード」


人は人生に3回くらいモテ期が訪れると言いますが、「いつモテ期がくるの?」と待ち続けている人もいるはず。世知辛い世の中なので、モテ期が一度もきたことがない人もいれば、余裕で3回以上のモテ期に遭遇……というより、生涯通してモテ続けているという人もいるようです。
ここではそんな、人生最大のモテエピソードを聞いてみました。

他校生が校門で待っている

「中学生の頃、派手な顔立ちだけど人見知りでおとなしかった私は転校先で男子に爆モテ。校門のところで他校の男の子たちが集まって、『私のことを見てみたい』って待っていたこともあった。
正直怖かったし知らない人に話しかけられて全然うれしくなかったけど、あれから20年近くたった今はあの栄光が懐かしい」(30代/主婦)

▽ 可愛いことが噂になり、一目見るために他校生がわざわざ校門で待っていたそう。すごくモテていたようですが、知らない男性に囲まれたり見られたりする状況を考えると確かに怖そうです。

ファンクラブができる

「高校生の頃、知らない間にファンクラブができていたこと。学校の校則が厳しかったから黒髪ストレートロングヘアにしていて、変なオタクっぽい男の子たちに勝手にファンクラブをつくられていた。

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