恋愛情報『これってアプローチ? 社交辞令と好意が見分けにくい言葉』

2020年12月3日 07:15

これってアプローチ? 社交辞令と好意が見分けにくい言葉

目次

・「今度飲みに行きましょう」
・「どんな人がタイプ?」
・「元カレはどんな人?」
これってアプローチ? 社交辞令と好意が見分けにくい言葉


恋の駆け引きは難しいもの。相手の言葉に一喜一憂したり、勝手に期待しては裏切られたりと、気持ちの浮き沈みも激しくなりますよね。期待をしたくないと思い、相手からの好意を「社交辞令だから」と自分に言いきかせたり、逆に期待をしてしまって社交辞令を真に受けてしまったりすることもあるでしょう。
ここではそんな、社交辞令と好意が見分けにくい言葉をきいてみました。

「今度飲みに行きましょう」

社交辞令派「SNSで『誕生日おめでとう』とか『転職おめでとう』ってメッセージを送ってくれて、さらに『今度飲みに行きましょう』って言ってくれている気になっていた後輩がいた。
思い切って私のほうから誘ってみたら、じつは彼女がいたことが判明。『今度飲みに行きましょう』は社交辞令だったんだな、と実感」(20代/IT)

アプローチ派「以前担当してくれていた美容師さんにばったり街中で遭遇。『今度飲みに行きましょう』って言われて、社交辞令だなと思っていたらその日の夜にふたりで食事のお誘いが。
その後付き合うことになってきいた話では、お客さんのときはプライベートをきけなかったと言われて確かになって思った」(30代/看護師)

▽ 社交辞令派の人は、「今度飲みに行こう」

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