恋愛情報『うまくいく夫婦こそ共有しているマイナスな感情3つ』

2013年7月19日 13:20

うまくいく夫婦こそ共有しているマイナスな感情3つ

うまくいく夫婦こそ共有しているマイナスな感情3つ

「自分さえ頑張ればいい」と、仕事・家事・育児のほとんどを1人で抱え込み、無理をする女性が今増えています。毎日の疲れやストレスから心の余裕がなくなり、夫婦喧嘩や子どもへの八つ当たりばかり…なんて、身に覚えがありませんか?
悲劇のヒロインごとく「自分さえ犠牲になれば」と頑張る女性が多いですが、実はこの考え方が大問題。独り身でなく家族なんですから、所詮1人で全てをこなすのは無理。協力し合ってこそ、家族は成り立つのです。
ここから抜け出すには、「疲れ、ストレス、孤独感」を夫婦で共有すること。一見マイナスな感情ばかりで言いにくいですが、これを共有することで協力意識が芽生え、夫婦関係も軌道にのりやすいのです。
では、具体的に見てみましょう。

1、「疲れ」を共有しよう
女性ならではの「生理サイクルによる心身の不調」、また「残業疲れ、臨時の仕事による疲れ、育児疲れ、看病疲れ」など、きちんとパートナーと共有していますか?
いくら一緒に生活していても、きちんと説明してやっと気が付くほど鈍いのが、男性というもの。逆に「今どれだけ疲れているか」を把握できれば、自然と「協力しよう」と思ってもらえます。家事・育児を頼む時も、「昨夜看病であまり眠れなかったから」

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