恋愛情報『寒さも相まってゲンナリ…。イラっとしたパートナーの冬の言動5つ』

2021年1月6日 19:28

寒さも相まってゲンナリ…。イラっとしたパートナーの冬の言動5つ

目次

・ずっと「寒い」を連呼
・こたつから一歩も動かない
・薄着を強要してくる
・ドアを開けっぱなしにする
・「脱皮状態」の洗濯物を出す
寒さも相まってゲンナリ…。イラっとしたパートナーの冬の言動5つ


開放的な気分になる夏とは違い、冬は心なしか気分が下がりがち。寒さも相まって、できたら冬眠したいくらいの女性もいるのでは?
そんな中、さらにパートナーが自己中すぎるとドッと疲れるもの。そこで今回は「イラっとしたパートナーの冬の言動」についてご紹介します。

ずっと「寒い」を連呼

「イルミネーションデートをした際、彼が隣でずっと『寒い』を連呼していて萎えた。そりゃ冬だから寒いに決まってるじゃん!せっかくの幻想的なムードが台無しでした」(20代/飲食)

▽ 寒さが身に堪えるのもわかりますが、せめてデート中だけはこらえてほしいもの。聞いているこっちがゲンナリしてきます。「それって帰りたいってこと?」とついケンカ腰になってしまいそうです。

こたつから一歩も動かない

「旦那は『飲み物とって』『ご飯まだ?』と人に命令するばかりで、こたつから一歩も動かない。気付いたらお風呂にも入らず爆睡しているし、本当に邪魔です。来年からはこたつ出すのやめようかな……」(30代/主婦)

▽ 女性だってこたつで一息つきたいのに、1日中ぬくぬくされるとイラッ。自分の手の届く範囲に“必須アイテム”をセットしている姿にもゲンナリします。

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