恋愛情報『彼氏とはいえやっぱり他人なんだなと思った瞬間4つ』

2021年1月13日 22:28

彼氏とはいえやっぱり他人なんだなと思った瞬間4つ

目次

・家族より夕食の心配をしていた
・相談されたのでアドバイスをしたら…
・落ち込んでいることを察してくれない
・悲しい知らせにも「ふうん」の一言
彼氏とはいえやっぱり他人なんだなと思った瞬間4つ


彼氏のことを、友達や家族よりも自分のことを理解してくれる「かけがえのない存在」と感じることってありますよね。でもその反面、「この人は私のこと、なにもわかっていない」と思ってしまうことも。今回はそんな、彼氏とはいえやっぱり他人なんだなと思った瞬間を調査してみました。

家族より夕食の心配をしていた

「昔元カレと同棲していた時に、私の母が車で事故に遭い、病院に運ばれたという連絡があったんです。連絡をもらったのが夕方4時頃で、すぐに病院に行こうとしている私に向かって、母や私のことを心配する言葉をかけてくれるのかと思いきや、『え?今から出かけるの?晩ごはんどうするの?』と言ってきた元カレ。私の家族の心配より、夕食の心配をしていた彼に呆れて、別れを決意しました」(28歳・Tさん)

▽ お母さんのことも心配していただろうけど、夕食の方が彼にとっては重大な問題だったんでしょうね。

相談されたのでアドバイスをしたら…

「彼が仕事の人間関係で悩んでいて、相談を受けたので私が思いつく限りのアドバイスをしたら、『俺の仕事のこともわかっていないお前に、とやかく言われる筋合いはない!』と激怒されたことがありました。

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