恋愛情報『食べ物の恨みはこわい…同棲中の彼氏への気持ちが冷めたエピソード』

2021年2月10日 19:28

食べ物の恨みはこわい…同棲中の彼氏への気持ちが冷めたエピソード

目次

・夕飯に使う牛乳を飲み干される
・自分好みに焼いたお肉をとられる
・お菓子を食べつくされる
・常備菜が常備できない
食べ物の恨みはこわい…同棲中の彼氏への気持ちが冷めたエピソード


たとえ一緒に暮らすくらい好きな相手であっても、やられたくないことをされると気持ちがスーッと冷めてしまうもの。はたから見たら「それくらい……」と言われるようなことであっても、本人にとっては深刻な問題です。
彼との付き合いも見直したり、同棲解消を考えたりすることもあるでしょう。ここではそんな、同棲中の彼氏への気持ちが冷めたエピソードを聞いてみました。

夕飯に使う牛乳を飲み干される

「私はシチューが大好物で、夕飯にシチューを作るから『冷蔵庫の牛乳取っておいてね』って伝えたのに、同棲中の彼に牛乳をほとんど飲み干されてイラッ。『ちゃんと取っておいたよ』って言うけど、ほんの10ccくらい。仕事の疲れをシチューで癒やそうと思っていたからショックだったし、怒りがおさまらなかった」(20代/IT)

▽ 使う予定だった牛乳を飲み干され、予定していた夕飯が作れないとなるとかなりのストレスを受けますよね。事前に伝えていたにもかかわらず、無視して飲んでしまう様子に怒りがおさまらなかったそうです。食べ物の恨みは怖いですよね。

自分好みに焼いたお肉をとられる

「おうち焼肉をしていたら、自分好みに焼いていたお肉をさっと取られて食べられたこと。

関連記事
新着まとめ
もっと見る
記事配信社一覧 上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.