恋愛情報『これぞ若気の至り…思い出すと超恥ずかしい学生時代の恋愛エピソード』

2021年4月15日 22:00

これぞ若気の至り…思い出すと超恥ずかしい学生時代の恋愛エピソード

目次

・下校中の校門前で大声で告白
・バレンタインのチョコレートがまずい
・友達の好きな人が来たら「来たよ」
・友達の好きな人ばかりを狙っていた
・まとめ
これぞ若気の至り…思い出すと超恥ずかしい学生時代の恋愛エピソード


振り返ってみれば、学生時代ってちょっと恥ずかしい思い出もありますよね。学生時代は思い出したくもない黒歴史のような過去がある、という人も少なくないでしょう。今回は、思い出すと顔から火が出るほど恥ずかしい、学生時代の恋愛エピソードについて聞いてみました。

下校中の校門前で大声で告白

「中学生の頃、少女漫画が大好きだった私。その影響で好きな子ができた私は何を思ったか、下校中のもっとも人が多い時間帯に、好きな子に大きな声で告白。今でもその子の驚いた顔は忘れられない。
その子はそそくさと行ってしまったし、私は周囲に冷やかされて翌日以降も後ろ指をさされていた。でもその子は恥ずかしいだけで、いつか告白の返事をくれると思っていた……」(28歳・メーカー)

▽ これは恥ずかしいですね。やっぱり思春期は少女漫画に憧れるもの。たしかに少女漫画では大衆の前で告白するシーンもありますが、同じく思春期の男子には荷が重かったかもしれませんね。

バレンタインのチョコレートがまずい

「学生時代って、バレンタインのチョコを手作りするのが当たり前だった。毎年たくさん作って、女友達と本命の人に配っていた。
でも、中一のときのバレンタインで自分の作ったチョコを食べたとき、信じられないくらい硬くて、歯が折れるかと思った。

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