恋愛情報『女子力高く見えるかも? 鍋のシメの雑炊を上手に作るテクニック』

2013年12月5日 20:30

女子力高く見えるかも? 鍋のシメの雑炊を上手に作るテクニック

女子力高く見えるかも? 鍋のシメの雑炊を上手に作るテクニック

鍋物の美味しい季節です。お部屋デートで鍋&お酒なんて、冬ならではの楽しいデートですよね。そんなとき、シメの雑炊を上手く作るポイントを知っていますか?
鍋料理の満足感をアップさせ、家庭的に見える「美味しい雑炊の作りかた」をまとめました。

残った微妙な具はすくっておく
鍋の具を食べ終わったあとも、くたくたになった野菜や肉、魚の切れ端など、微妙な大きさの具が残っていることも。これを残しておくと、雑炊が妙にボリューミーになったり、残った魚の骨が突然出てくる、なんてアクシデントも。微妙な大きさの具はさっとすくってよけておきましょう。

だし汁をある程度キープしておく
汁気がなくなった鍋では美味しい雑炊が作れません。シメに雑炊を食べるつもりなら、鍋のだしは多めに作っておき、注ぎ足せるようにしておきましょう。和風の鍋なら昆布だし、洋風の鍋ならコンソメスープを用意しておけば、途中でアクを摂りながら食べてもだしが足りなくなることがないうえ、煮詰まったときも味の調整ができます。

ご飯はよく洗う
雑炊のご飯は新しく炊いたものでも冷やご飯でもいいですが、あらかじめさっと水で洗って、ざるで水気を切っておきましょう。

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