恋愛情報『ギャン泣きやぐずり……子どもの感情に引きずられないための心掛け5つ』

2014年4月28日 14:30

ギャン泣きやぐずり……子どもの感情に引きずられないための心掛け5つ

ギャン泣きやぐずり……子どもの感情に引きずられないための心掛け5つ

大泣きしたり、怒ったり、ぐずることの多い子ども。まだまだ感情のコントロールができないため仕方ありませんが、ママだって人間。心の余裕がなくて一緒になって怒ったり、泣きたくなるときもありますよね。
とはいえ一緒に怒っても、さらに子どものぐずりはエスカレートするばかり。子どもの感情に引きずられないために心掛けたいことをご紹介します。

1:怒るくらいなら何も言わない
怒ってしまうくらいなら、何も言わないのも手です。言ってしまった言葉、出してしまった感情は、二度と元に戻すことはできません。何も言わず怒りがある程度おさまってから、口を開きましょう。

2:ママはいたって落ち着いておく
大人同士でも同じですが、片方が怒り出すと、もう片方も引きずられて怒りの感情がこみ上げてくるものです。つまりママまで怒ってしまえば、さらに子どもは怒りやショックと言ったネガティブな感情で爆発します。
一方で落ち着いている人がいれば、次第に落ち着くのも人間。子どもの怒りに引きずられるのでなく、「ママの落ち着きに引きずり込んじゃおう」と考えましょう。

3:「何があったのかな?」を口癖にする
子どもがぐずったときに引きずられそうになったら、「何があったのかな?」

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.