恋愛情報『パンツを脱ぎ捨てて幸せになろう!「ノーパン睡眠」で得られる4つのメリット』

2014年8月17日 07:00

パンツを脱ぎ捨てて幸せになろう!「ノーパン睡眠」で得られる4つのメリット

パンツを脱ぎ捨てて幸せになろう!「ノーパン睡眠」で得られる4つのメリット

突然ですが、暑くて寝苦しい夜、パジャマどころかパンツも脱いで寝てみたことはありませんか?なかには「さすがにそれは……」「女捨てているみたいで嫌」などと思う人もいるかもしれません。けれど、自分の家で裸で過ごすことはなんらおかしいことではありません。実際に「家では裸族!」という人は3%いるという結果もあるそうです。さらに、あの叶姉妹デヴィ夫人も家にいるときは裸でいることが多いそう。加えて、アメリカのセックスシンボルであるマリリン・モンローもいつも裸で寝ていたと聞きます。裸で寝るだけで何やらいいことがありそう……。
そこで今回は「パンツを脱ぎ捨てて眠ろう」をテーマに「ノーパン睡眠」の4つのメリットをご紹介します。

メリット1:下着のあとがつかない
「寝苦しくてしばらくノーパンで寝てみたら、下着のあとが消えた。ビキニ着るからちょうどよかった」(販売/31歳)

お風呂あがりに全身鏡で自分の裸を見たとき腰回りや足の付根に「おお……パンツのあとがついてる……!」とびっくりしたことはありませんか?キツい下着を身につけているとあとがついてしまいますよね。また、サイズの合った下着を着ていても、むくみなどが原因となりあとがつくことも。

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