恋愛情報『2~3歳児のわがままを「ダメ!」と言わずに回避するヒントとは?』

2014年11月11日 08:00

2~3歳児のわがままを「ダメ!」と言わずに回避するヒントとは?

2~3歳児のわがままを「ダメ!」と言わずに回避するヒントとは?

2~3歳のお子さんは好奇心が旺盛になり、自分で何でもやりたい・やってみたいと意欲が湧いてくる時期。立派な成長の証ですが、時にママを困らせる一面も……。ダメなことを続けてやろうとしたり、自我が出て何をするにも「イヤ!」と拒否をしたりと、そんな我が子に思わずママも叱ってしまう場面もあるのではないでしょうか?ママ自身もあまり「ダメダメ!」ばかり言って叱りたくありませんよね。本日はそんな「ダメ!」と言わずに回避するヒントを、ありがちな日常トラブルに例えてお伝えしていきます。

ダメ!を回避してお子さんと成長しよう!大人のものに興味を示したら
子どもはいつも大人の行動をよく見ているため、大人が使っている物に興味を示し、自分も触ってみたいと興味を示すもの。ハサミやカッターなど危ないものからスマホやPC、なくしては困る鍵など触ってほしくないものは、お子さんの届かないところに片付けるか目に見えるところに置かないようにママが気を付けましょう。代わりにお子さんの身近にはお子さんが触れるおもちゃやぬいぐるみなど触ってもOKな引き出しを用意することで、お子さんの好奇心も満たすことができる上、そうすることでママの「ダメ!」

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.