恋愛情報『友人代表スピーチを頼まれた! 慌てずゆっくり準備をして、お祝いの気持ちを伝えよう!』

2015年3月21日 08:00

友人代表スピーチを頼まれた! 慌てずゆっくり準備をして、お祝いの気持ちを伝えよう!

友人代表スピーチを頼まれた! 慌てずゆっくり準備をして、お祝いの気持ちを伝えよう!

まだまだ寒い日が続きますが、これから春に向けて結婚式が増えてくるシーズンですね。
皆さんの中には、お友達の結婚披露宴でスピーチを頼まれている方もいるのではないでしょうか?初めての経験だと「えっ、どうすればいいの!?何を話せばいいのかな。大勢の前できちんと話せるかな……」と戸惑う人も多いと思います。でも、せっかくのお友達の晴れの舞台に自分が参加できるのは嬉しいことですから、気持ちよく引き受けて、事前にしっかり準備をしておきましょう。
スピーチを考えるうえでの基本的なポイントを以下にまとめました。

スピーチの長さ

あっという間にスピーチが終わってしまったのでは、少々そっけない印象をうけます。あなたのスピーチを楽しみにしてくれていた新婦も寂しいかもしれません。かといって、あまりに長すぎては聞いているほかの出席者が退屈してしまうこともあります。
スピーチの長さは、3~5分が適切でしょう。

スピーチの内容1:新郎新婦および両家の親族にお祝いを述べる

まずはここからです。高砂と親族席に目線をやって、しっかりと心を込めて話しましょう。

2:自分の氏名、新婦との関係を述べる

同僚、学生時代の友人など、新婦との関係を説明しておくことで出席者の方がスピーチを理解しやすくなります。


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