恋愛情報『臨月ママ必見! 「お産が怖い」を「楽しみ」に変えて思い出に残る出産にしよう!』

2015年4月13日 13:00

臨月ママ必見! 「お産が怖い」を「楽しみ」に変えて思い出に残る出産にしよう!

臨月ママ必見! 「お産が怖い」を「楽しみ」に変えて思い出に残る出産にしよう!

妊娠36週以降は臨月、37週以降は赤ちゃんがいつ産まれてもおかしくない正期産と呼ばれます。臨月になると周りや先輩ママから聞いたお産の話を思い出し、「お産が怖い」と思ってしまう人が多いもの。
しかし、不安な気持ちで出産を迎えるのと楽しい気持ちで出産を迎えるのとでは陣痛中の自分の余裕や体力も違ってきます。「お産が怖い」を「赤ちゃんに会うのが楽しみ」に変えるメンタルトレーニングをお伝えいたします。

お産が楽しみになるメンタルトレーニング!産めなかった人はいない!

女性は皆、産む力を持っています。お腹の赤ちゃんが大きめと言われてもどんなに陣痛が長引いても産めなかったママはいないのです。そう思うと自分も頑張れそうな気がしてきますよね。

赤ちゃんへのメッセージを書き込もう!

母子手帳に「妊婦自身の記録」という書き込むスペースがありますよね。改めて妊娠生活とお腹の赤ちゃんについて振り返り書き出してみましょう。お腹の赤ちゃんにも「ママに思われているんだ」と伝わりますし、産後に育児に疲れたときに読み返すことで、頑張ろうとリフレッシュすることもできますよ。

お産のイメージトレーニングをしてみよう

お産は怖いものではありません。


関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.