恋愛情報『感動のラブストーリーを演じたけど、実際はめちゃくちゃ仲が悪かった女優俳優5組』

2015年5月5日 12:00

感動のラブストーリーを演じたけど、実際はめちゃくちゃ仲が悪かった女優俳優5組

感動のラブストーリーを演じたけど、実際はめちゃくちゃ仲が悪かった女優俳優5組

映画を観終わったあと、もはやその後に他の場所にお出かけができないほど泣いてしまったラブストーリー、心温まって新しい恋がしたくなったラブストーリー。みなさんの中にも心に残っているラブストーリー、1つや2つはありますよね。映画の中でこれ以上にないほどお似合いの2人を演じていたハリウッドスターたちの中には、実は撮影中にクルーが凍りつくほど仲が悪かったという逸話を残している人たちがいるんです。今回はそんな実際はめちゃくちゃ仲の悪かった女優俳優5組をご紹介します。

『きみに読む物語』:レイチェル・マクアダムス×ライアン・ゴズリング

なんと撮影中ライアンは監督に対して、主演女優であるレイチェルを他の女優に変えろと言ったほど仲が悪く、話し合いをさせようものなら怒鳴り合いになり大変な事態に陥っていたそう。そんな2人は撮影終了後から交際をスタートさせましたけどね!

『ロミオ+ジュリエット』:クレア・デインズ×レオナルド・ディカプリオ

撮影現場でクレアはつねにレオさまを無視していたそう。クレアを一躍有名人にした映画とはいえ、テレビドラマ『HOMELAND』に出演している程度でその後ヒット作はなし。

『アイ・ラブ・トラブル』:ジュリア・ロバーツ×ニック・ノルティ

ジュリアはニックの男っぽい態度を毛嫌いしていて、ことあるごとにニックに無礼な行為を繰り返していたんだとか。


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