恋愛情報『どこから「おばさん」でどこまでが「お姉さん」?年下男子にとっての境界線』

どこから「おばさん」でどこまでが「お姉さん」?年下男子にとっての境界線

2018年2月16日 15:00
 

目次

・【元ホステスが語る男ゴコロの裏事情160】
・一番は見た目!
・話し方や行動にも注目!
・終わりに
どこから「おばさん」でどこまでが「お姉さん」?年下男子にとっての境界線

【元ホステスが語る男ゴコロの裏事情160】

同窓会で友達と再会した時、年の取り方の差にびっくりすることってないですか?

卒業してから何年も経ったはずなのに、学生の頃のまま若々しい同級生もいれば、くたびれたおばさんになっている同級生もいたりしません?これ、恋愛においても有利・不利が出てきますよ。

今回は、年下男子にとっての「おばさん」と「お姉さん」の境界線をご紹介。男子は女子のココで「おばさん」と「お姉さん」を分けています。

■一番は見た目!

「おばさん」と「お姉さん」の境界線って、やっぱり一番は見た目だと思うんですよね。だって、40代の松嶋菜々子さん、平子理沙さん、安室奈美恵さんを「おばさん」とは思わないでしょ?

結局、見た目にどれだけ気を遣っているかの差ですよ。体型や服装が若々しい。姿勢が良くて歩き方もキレイだと、年齢が「おばさん」と言われる年だとしてもパッと見「おばさん」に見えないもの。

「おばさん」に見られたくないのなら、まずはシルエットをスリムに、ファッションも地味にならないように気をつけましょう(とはいえ、無理に若づくりすると、今度は逆に老けて見えたりするのでその辺の加減も大事ですが…)。

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