恋愛情報『深掘り禁止!過去の恋愛を話したがらない男性の心理とは』

深掘り禁止!過去の恋愛を話したがらない男性の心理とは

2018年2月17日 12:50
 

目次

・「過去の自分」=「未熟な自分」と感じてしまう
・思い出は大切にしておきたい
・相手のプライバシーを尊重したい
深掘り禁止!過去の恋愛を話したがらない男性の心理とは


好きな男性の過去は気になりますよね。でも、話して欲しいと言っても昔のことには触れたがらない姿を見ると、何かあるのかなと勘ぐってしまいます。

男性にとって、過去は過去。あまり関心を持たれるのも抵抗があったり、人に話すのが億劫と感じる人もいるので、深掘りは止めましょう。

どうして昔の話を避けるのか、男性の心理についてお話します。

「過去の自分」=「未熟な自分」と感じてしまう

昔の交際が、すべて順調だったという人は少ないでしょう。苦い別れを繰り返していたり、相手を傷つけたことをいまだに引きずっていたりなど、痛みを抱えたまま現在に至るという男性もいます。

そんな人にとって、上手くいかなかった過去の恋愛は未熟な自分の象徴でもあります。

思い出すことで嫌な自分が蘇ってくる場合は、あえて口にすることは避けたくなるのが男性です。

思い出は大切にしておきたい

深掘り禁止!過去の恋愛を話したがらない男性の心理とは


逆に、別れてしまったけれど良い思い出として胸に残っている男性の場合は、誰かに話すことで水を差されたくないと感じていることもあります。

「それって違うんじゃない?」など、別の解釈を記憶に持ち込まれるのが嫌なのですね。

過去は過去として割り切っているからこそ、幸せな思い出は大切にしたいと思うのも男性の心理です。

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