恋愛情報『性欲がないと愛を感じない?男性脳の作りを徹底解明』

2018年5月4日 11:33

性欲がないと愛を感じない?男性脳の作りを徹底解明

性欲がないと愛を感じない?男性脳の作りを徹底解明


男と女は全く脳の作りが違うため、本来相容れない生き物同士。

恋愛においても、結婚においても女性と男性の考え方は全く違い、分かり合えると思っていると必ず失敗します。
「なんで私の気持ち分かってくれないの?」「考えている事がさっぱり分からない」とケンカするカップルも多いですが、男性脳の作りを少し学べば、今まで理解できなかった彼の不思議な部分も理解できるようになって、今より仲良くなれるかも。
今回は、男性脳の作りを徹底解明していきましょう。

性欲がないと女性を愛せない習性
女性脳の仕組みは、生まれた子供を可愛がるような気持ちで男性を愛する事が出来ると言われています。

本能の中に人を愛することが組み込まれていて、母性愛で男性を愛している事が研究で明らかになっています。
それに対して男性は、脳の中のドーパミンという物質に恋愛を操られているようで、目の前の女性に対し性欲が沸くか沸かないかが、恋愛対象か対象外かの境目になります。
性欲が沸かなければ「愛そう」という気持ちになれないのが男性脳なのです。
付き合おうと思う時、その女性に性欲が沸くか沸かないかで判断しているという事です。

近くのものが見えにくい習性
男性の脳は、視野を広げ全体を見渡す事が出来る良い部分があります。

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