恋愛情報『言われたことある?男性が言う「好き」と「愛してる」の違いとは』

2020年6月3日 19:00

言われたことある?男性が言う「好き」と「愛してる」の違いとは

目次

・男性の「好き」の気持ち
・男性の「愛している」の気持ち
・「好き」よりも「愛してる」が男性にとって重要?
言われたことある?男性が言う「好き」と「愛してる」の違いとは


「好き」と「愛してる」の言葉はどちらも愛情表現ではありますが、実は男性の言う「好き」と「愛してる」は心理的には似て非なる違いがあります。男性が言う「好き」と「愛してる」の違いについて紹介します。

男性の「好き」の気持ち

男性が言う「好き」の言葉には、相手のことが好きだという一方通行的な意味合いがやや強い傾向があります。もちろん、状況によって意味は多少変わってきますが、比較的気軽な言葉としてとらえている場合が男性には多いです。

ふたりきりでも、皆の前で気軽に言う「好き」でも、あなたと仲良くなりたい、知りたいという気持ちが男性が言う「好き」にはこめられています。「好き」は、男性から見てまだふたりの関係が手探りの段階の時に無意識で言われることの多い言葉なんですね。

男性の「愛している」の気持ち

男性は基本的に、好意を伝える時あまり大げさな言葉は恥ずかしくて言えない人が多いです。なので、男性にとって「愛している」の言葉は大げさで、かなり重い意味がでる言葉になってきます。そのため、男性が言う「愛してる」は、「好き」だけでは愛情表現が足りない、もっと自分の気持ちを伝えたいと思った時に出てくる言葉。

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