恋愛情報『「むっちゃドキドキするキスの仕方」をちょっと真面目に考えてみた』

2018年9月2日 15:40

「むっちゃドキドキするキスの仕方」をちょっと真面目に考えてみた

目次

・1.唇は本当に「ぶちゅっ」ていうのが気持ちいい
・2.するとき閉じて、したあと開いて、そのままフォーカス
・3.最中は、どこか触ると気持ちいい
・4.ちょっとだけ焦らしてみる、お預けキス
・おわりに
「むっちゃドキドキするキスの仕方」をちょっと真面目に考えてみた


どうもあかりです。

キスって本能的にするのももちろんいいと思うんですが、私は「どうやったらもっとキスでドキドキさせられるかな」「唇を離した後、どんなふうにしたら相手の人に『気持ちよかった』って思われるかな」と細かく考えてしまう性格。

「今みたいにキスをするのと、こういう風にキスをするのなら、どっちがいいと思う?」と彼氏に聞きまくり、試しまくった結果導いた「男性がドキドキするキスの仕方」を発表したいと思います。

■1.唇は本当に「ぶちゅっ」ていうのが気持ちいい

まず、キスの根幹である「唇と唇の接触」の瞬間をどうやってドキドキメークするかという問題ですが、私なりに導き出した答えをお伝えします。。

キスって、本当に「ぶちゅっ」ていうあの表現のとおりに唇をくっつけるのが、男子は一番気持ちいいんです。「ちゅ」じゃなくて「ぶちゅ~」です。表面じゃなくて、唇の厚み全体で彼の唇を覆いつくすイメージで。

理由は2つ。まずそのほうが、触れ合う彼女の唇の表面積が大きくて、「あ、彼女の唇を感じてる・・・・・・」という実感が大きいから。そして、「ぶちゅっ」キスのほうが、「ものすごく唇が柔らかく感じるから」

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