恋愛情報『初恋じゃないからこそ。男子が「彼女にとって俺が初めて」でありたいこと』

初恋じゃないからこそ。男子が「彼女にとって俺が初めて」でありたいこと

2018年9月19日 11:00
 

目次

・■会話ってデートの、いやお付き合いの「核」なので
・■安定感が相性の証
・■あっちの相性って、本物っぽい
・■「初めて紹介する」って特別なステップ
・■おわりに
初恋じゃないからこそ。男子が「彼女にとって俺が初めて」でありたいこと


どうもあかりです。男子は「初めて」と彼女から言われるのが好きです。そう言われることで、「元カレたちに勝った!」という気持ちになれるからですね。

「相手にとって、今まで付き合ったどの人よりも、素敵な人」と思われることは、男子にとっても、また女子にとっても、目標じゃないでしょうか。

今回は、とくに彼らが「彼女にとって俺が初めてでありたい!」と願っていることをいくつかご紹介します。もし機会があれば、さりげなく彼にそれを伝えてあげてください。きっと喜ぶので。

■■会話ってデートの、いやお付き合いの「核」なので

「“こんなに話してても楽しいな"みたいなのって、一度は言われてみたいセリフだな。彼女に。単純にトークを褒められるだけでも嬉しいのに、こんなこと言われたら完全に有頂天」(書店員/26才)

会話って、キスとかハグとかに比べて派手さはないし、「当たり前」のように過ぎ去っていく時間なので、あまり意識するものじゃありません。だけど、デートの大半は「会話の時間」で、ということはつまりお付き合いの大半は「会話の時間」で、それくらい「話してるとこんなにも楽しい」と恋人に感じてもらえることの価値って大きいわけです。

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