恋愛情報『幸せな恋をしたい女性が20代のうちにできるようになっておくべき10のこと【後編】』

2020年1月25日 09:00

幸せな恋をしたい女性が20代のうちにできるようになっておくべき10のこと【後編】

目次

・その6:得意な愛情表現のスタイルを確立すること
・その7:「会えない期間」を楽しめるようになること
・その8:「NGリスト」を完成させること
・その9:人の恋と比べないでいられるようになること
・その10:「誰とでも幸せになれるな」と思えるようになること
幸せな恋をしたい女性が20代のうちにできるようになっておくべき10のこと【後編】


どうもあかりです。この記事では、前編に引き続き、幸せな恋をしたい女性が20代のうちにできるようになっておくべき10のことについて、その6~10までをご紹介します。

幸せな恋をしたい女性が20代のうちにできるようになっておくべき10のこと【前編】はこちら!

■その6:得意な愛情表現のスタイルを確立すること

彼氏から愛されるためには、まずは自分から愛してあげることが必要不可欠です。前編でもお話をしましたが、彼氏から彼女に対する愛情表現は、基本的に交際期間が長くなればなるほど減っていくものです。

それは「好きじゃなくなる」とかそういうわけじゃなく、単純に、交際直後の"熱"がおさまるからです。コンロで火をつけると、最初にぼわっと大きく火が広がってから、すぐにいつも通りの大きさに戻りますよね。その「ぼわっ」の状態が交際にもあって、この状態にある期間中にはとにかく男性は彼女に対して「好き」と言いまくり、キスやエッチもしまくるのです。

ですが「愛情表現が減る」というのは「彼女が受け身であること」を前提したお話です。彼女の方からも「好き」の気持ちを伝えてあげられるカップルの場合には、お互いに相手に対する愛情表現を減らすことなく、愛情表現に満ち満ちた関係でいられます。

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