恋愛情報『男性が女友達を「異性」として意識せざるを得ない瞬間4つ』

男性が女友達を「異性」として意識せざるを得ない瞬間4つ

2018年7月13日 21:00
 

気の置けない友達として付き合ってきた女友達。しかし、あることをきっかけに、異性として意識してしまい、ドキドキするようになった。そんなことは男性に度々起こるようです。

今回は、男性が女友達に対してドキッとする瞬間を分析します。

目次

・家庭的な一面を見たとき
・自分だけに相談事を持ちかけたとき
・恥じらいを見せたとき
・女性にイイ感じの男性ができたとき
・ライタープロフィール
食事をする男女


家庭的な一面を見たとき

会社に弁当を持参する姿や、ピシっとアイロンのかかった洋服を着ているなど、女友達の家庭的な一面を見たとき。キュンと男性の心は反応します。

料理をする女性


普段意識していない女性ほど、「意外と家庭的なんだな」とギャップにやられるのです。もしかしたら未来の奥さんとして、少しずつ意識し始めるかもしれません。

自分だけに相談事を持ちかけたとき

「こんなこと誰にも言えないんだけど」「アナタしか頼れる人がいなくて」など、女友達が自分だけに助けを求めてきたとき。男性は自分をヒーローのように錯覚し「守ってあげたい」と深層心理をくすぐられます。

男性と食事をする女性


特に相談亊は距離をぐっと近づける導火線。恋愛相談をしているうちに付き合った……なんてのはよくある話ですよ。

恥じらいを見せたとき

仲のいいカップル


特に女性と意識してなかった人が、女性らしい恥じらいを見せたとき、男性の心はキュンときます。

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