とってもいい子…!”彼氏に大切にされる女性”がやっている「愛されマナー」4選

2017年10月12日 20:30
 

とってもいい子…!”彼氏に大切にされる女性”がやっている「愛されマナー」4選

お付き合いしている男性に愛されるマナー……身につけている自信がありますか?
彼氏から大切にされている彼女は、この「愛されマナー」をやっているんです!
今回はその「愛されマナー」を4つ、ご紹介したいと思います。

●(1)「ありがとう」を欠かさない

『感謝されるのが嬉しくて、尽くしたくなっちゃう』(26歳/IT)

愛される彼女は、何かしてもらうと、どんな小さなことに対しても必ず「ありがとう」を言っています。

男性は単純なもので、彼女にニコッとされて「ありがとう」と言われると、「もっとこの子に何かしてあげたい!」と思うのです。
「ありがとう」と言われて喜んだ男性がもっと彼女に優しくするようになり、また彼女は「ありがとう」と言い……、という、素敵なスパイラルが生まれます。

また、お店の人などに対して「ありがとう」と言うかどうかも、案外見られていますよ。

●(2)お泊まりデートで借りた服をたたむ

『礼儀正しいいい子だなと思う。洗濯機に入れてくれるだけでも十分だから脱ぎっぱなしにはしないでほしい』(31歳/広告)

お泊まりの翌日、彼に借りたパジャマをぐちゃぐちゃにしたまま放置していませんか?
これまであまり気にしていなかったという方は、今度からきちんとたたみましょう。

泊めてもらった上に服をぐちゃぐちゃに散らかして帰るなんて、最低です。
親しき仲にも礼儀あり 、彼氏相手だからといって油断していてはいけません。
逆にきちんとたたんであると、彼は「女の子らしいな……」とキュンとしてくれるので、やらない手はないです!

●(3)「ご馳走様でした」を忘れない

『「ご馳走様」が言えないと「ご馳走様が聞こえない!」とコールしたくなりますね』(25歳/営業)

デートのとき、彼氏がごはんをおごってくれることもありますよね。
大切にされる彼女は、その後必ず「ご馳走様でした」と言っています。

おごってくれる彼からしたらもちろん、「ご馳走様でした」と言われた方が嬉しいですよね。
もしあなたが黙っていても彼は何も文句を言わないかもしれません。
しかし内心では、「おごったのにご馳走様の一言もなしか…… 」と思っているかもしれませんよ。

●(4)相手の話を否定しない
『無暗に否定されると、話しづらくなって一緒にいるのが辛くなる』(32歳/商社)

誰かの話を聞いているときにまず否定から入る癖のある女性って、意外と多いんです。
そんな癖を指摘されたことのある方は、すぐに意識してやめるようにしましょう。

彼氏の話を否定ばかりせずにきちんと聞いてあげられる彼女は大切にされ、愛されています。
言うべきことは言わなくてはいけませんが、話を聞いてあげるときは徹底的に聞いてあげましょう。

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いかがだったでしょうか。
大切にされる彼女がやっている「愛されマナー」、基本はやはり彼への感謝を忘れないことと、彼を尊重することにあります。
今回の記事を参考にして、ぜひ今以上にラブラブな恋人同士になってくださいね!

(文/恋愛jp編集部)

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