恋愛情報『ナチュラルじゃなくて”芋”なだけ!非モテな「地味顔メイク」の特徴』

ナチュラルじゃなくて”芋”なだけ!非モテな「地味顔メイク」の特徴

2018年3月11日 21:00
 

目次

・(1)細眉
・(2)暗すぎるシャドウ
・(3)ベージュリップ
・(4)目の大きさに合わないつけまつげ
ナチュラルじゃなくて”芋”なだけ!非モテな「地味顔メイク」の特徴

ナチュラルなすっぴんメイクがトレンドになっているこの頃ですが、中には取り違えて非モテなメイクになっている人もたくさん存在しています。
これだけは避けておきたい地味顔メイクの特徴を4つあげてみました。

(1)細眉

『地方のイオンかドンキによくいるDQNかよ…!』(27歳/商社)

ふと眉やまん丸眉、平行眉が流行っている中で未だに眉毛の書き方が得意でない人がやってしまいがちなのが細眉。
地眉毛をここぞというばかりにカミソリで沿って一本線で引いていては、もはやヤンキーやガラの悪い印象を与えてしまう ことに。
また眉を補足すればするほど、瞼が腫れぼったく見えてしまうため一重さんは尚更注意しておくことが大切です。

(2)暗すぎるシャドウ

『もしかして陰キャラの方ですか?』(31歳/不動産)

暗い印象のシャドウを使えば大体は目が大きくみせることができると勘違いしてはいませんか?
あまりにもアイホールに暗いシャドウを塗ってしまうと、余計に目の小ささが引き立ってしまうだけでなく、華やかさがないため女性らしいメイクとしても物足りなくなってしまいますよ。

特に男性からモテたいと考えているなら少し明るめな色味を取り入れることが重要 です。

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