恋愛情報『言葉はいらない♡男が夢中になる「本能むき出しSEX」のヤり方をレクチャー!』

言葉はいらない♡男が夢中になる「本能むき出しSEX」のヤり方をレクチャー!

2018年3月12日 22:30
 

目次

・(1)部屋は真っ暗
・(2)言葉責めはいらない
・(3)お風呂も入らない
・(4)激しく腰を振り合う
言葉はいらない♡男が夢中になる「本能むき出しSEX」のヤり方をレクチャー!

お互いが惹かれあい、恋に夢中になっている時に細かい駆け引きはいりません。
それどころか言葉もないままお互いが結ばれることもあるでしょう。
今回は、そんな熱く燃え上がる二人が繰り広げる「本能むき出しSEX」の傾向をまとめました。

(1)部屋は真っ暗

『真っ暗な部屋の中でのエッチは雰囲気が出てオススメ。入ってくる情報が少ない分、相手の吐息の音がエロいです』(31歳/自営業)

お互いが乱れて欲しがるSEXに「見て楽しむ」前戯は必要ありません。
部屋は真っ暗の方が少し恥ずかしい行為でも大胆になれます。
色々気にせず、お互いの体温と感覚だけで抱き合うのも、感覚が研ぎ澄まされて燃えるはず。

真っ暗な部屋で、服をぬぎ散らかし、お互いを求めあう「本能むき出しSEX」をたまにはしてみてはどうでしょう。

(2)言葉責めはいらない

『絵に描いた言葉攻めって、AVみたいで少し苦手なんですよね。相手との間に温度差があると微妙な感じにもなるし……』(24歳/飲食)

「本能むき出しSEX」に多くの言葉は必要ありません。
お互いを欲しがる方法は、言葉を使わなくても可能なはず。
言葉をいう前に唇をふさぎ、強く抱き合うほうが言葉よりも欲しがっているのが伝わるのではないでしょうか。

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