恋愛情報『【決定版】超えたらアウト!「デブ」と「ぽっちゃり」のボーダーラインって?』

【決定版】超えたらアウト!「デブ」と「ぽっちゃり」のボーダーラインって?

2018年4月7日 12:06
 

目次

・(1)くびれがある
・(2)セルライトがない
・(3)二重あごじゃない
・(4)二の腕が柔らかい
【決定版】超えたらアウト!「デブ」と「ぽっちゃり」のボーダーラインって?

よく「私はデブじゃない、ぽっちゃりだ」と主張する人がいますが、どこがぽっちゃりとデブのボーダーラインなのでしょうか。
明確な定義こそはないですが、なんとなく一般的な基準は存在します。
そこで今回は、ぽっちゃりとデブのボーダーラインについてご紹介します。

(1)くびれがある

『くびれがあればギリギリセーフ感はある』(26歳/飲食)

ぽっちゃりの特徴としては、ギリギリくびれがあるという点です。
くびれが無くなるほど脂肪がついてしまうと、体全体もかなり太っていることが予想され、とてもぽっちゃりというカテゴリーでは収まらないと思われます。

本来女性の体のシルエットにはくびれがあり、魅力的な体の部位ですので、最低限くびれの有無は判断材料にしておきたいところです。

(2)セルライトがない

『デブはやたらボコボコしてるイメージがある』(24歳/企画)

太ももや二の腕など、美容の大敵ともいわれるセルライトですが、これがあるとぽっちゃりどころでは済まされない可能性があります。
セルライトは範囲や大きさも多種多様ですが、体の部位によっては目立ちますし、見た目もあまりよくないです。
つまりセルライトは、女性にとって負の象徴であり、絶対にあってはいけないものです。

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