恋愛情報『花火より”キミ”を見たい♡彼をメロメロにする「浴衣の着こなしテク」って?』

花火より”キミ”を見たい♡彼をメロメロにする「浴衣の着こなしテク」って?

2018年7月13日 17:00
 

目次

・(1)髪はアップ!うなじで悩殺
・(2)歩くたびにチラ見えする足元
・(3)手を伸ばす仕草
・(4)扇子を使う仕草
花火より”キミ”を見たい♡彼をメロメロにする「浴衣の着こなしテク」って?

夏は花火やお祭りで浴衣を着る機会がありますが、普段とは違う姿に色っぽさを感じる男性も少なくありません。

せっかくなら彼に色っぽい浴衣姿を見せたいですね。
男性を興奮させる浴衣の着こなし術をご紹介します。

(1)髪はアップ!うなじで悩殺

『男はうなじに弱い!これはガチです!』(25歳/コンサル)

浴衣を着たら、ヘアスタイルはアップが似合います。
アップはスッキリ涼しげというだけでなく、うなじが露出されるということがポイントです。
女性のうなじに色っぽさを感じる男性が多いので、浴衣を着たらぜひヘアスタイルはアップにして、うなじで彼を悩殺しましょう。

ただし、うなじを見せようときつくまとめすぎると色気も半減。
ゆるめにまとめた方が色っぽいです。

普段髪の毛をおろしている人は、日に焼けていない白いうなじが見えるので、男性をドキッとさせてしまうでしょう。
細いうなじと後れ毛がセクシーで、きっと目が離せなくなるはずです。

(2)歩くたびにチラ見えする足元

『モロ見えるより、見えるか見えないかなんです』(28歳/営業)

浴衣を着ると、歩くたびに足元がチラっと見えます。
これが男性にとっては、色っぽく見えるようです。
見えそうでなかなか見えない方が、露出した脚よりもセクシーに見えるのかもしれませんね。

確かに「見て」と言わんばかりに露出した脚よりも、見えそうで見えない足の方が凝視してしまいそうです。
浴衣を着ると歩幅も小さくなりますので、歩き方にも色っぽさを感じる男性が多いみたいですよ。

(3)手を伸ばす仕草

『これぞ古き良き日本の文化!』(29歳/不動産)

洋服を着ているときは、何も気にせずに手を伸ばすことができるでしょうが、浴衣の場合そうはいきません。
そのまま手を伸ばすと、袖口が下がってきて、腕が露出してしまいます。

浴衣を着ているときは、反対の手で袖口や袂をつまんでから手を伸ばしましょう。
その方が、腕が見えてしまうよりもかえって色っぽいものです。

普段は活発な方でも、浴衣を着たときは、おしとやかにふるまいましょう。
いつもと違う仕草に彼もキュンとしてしまいますよ!

(4)扇子を使う仕草

『浴衣に扇子はマストですよね』(25歳/デザイナー)

浴衣を着たときは、暑くて扇子を使う仕草も普段とは違います。
いつもは扇子やうちわで顔をあおぐ人が多いでしょうが、浴衣の場合は顔ではなく、袖口からあおいで風を通します。

この仕草も色っぽいと同時に、浴衣に慣れている印象を与えて男性をドキッとさせるでしょう。
花火など浴衣を着てお出かけする定番スポットは混んでいていっそう暑さを感じますので、ぜひ扇子を用意しておきましょう。

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夏にはぜひ浴衣デートを楽しみたいですね。
浴衣を着ると、普段見える部分が隠れて、見えない部分が見えるので、色っぽさを感じる男性が多いです。
浴衣ならではの女性らしい仕草で、彼をドキドキさせましょう。

(文/恋愛jp編集部)

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