恋愛情報『駄々っ子の彼でも安心!”女の子の日”の「嫌われないエッチの断り方」』

2018年9月19日 22:00

駄々っ子の彼でも安心!”女の子の日”の「嫌われないエッチの断り方」

目次

・(1)「体調が悪くて……」と濁す
・(2)はっきり「女の子の日だからできない」
・(3)「イチャイチャだけならね♪」とかわす
・(4)「口でしてあげる」提案
駄々っ子の彼でも安心!”女の子の日”の「嫌われないエッチの断り方」

大好きな彼とエッチしたい、でも今日はできない日……!
そんな時、どうやって断ったら彼に嫌われず、雰囲気も壊さずにいられるでしょうか?

というわけで今回は“女の子の日”の嫌われないエッチの断り方について、4パターンご紹介していきます。

(1)「体調が悪くて……」と濁す

『そういう気分だったけど、そう言われると体調を心配する』(32歳/営業)

はっきり「生理」と言うのに抵抗のある女子も多いことでしょう。
「女の子の日」「あの日」とぼかしたところでそれは同じ、しかし言いづらいなら無理に言う必要はありません。

その場合は「体調が悪い」「なんとなくお腹が痛い」などで押し切りましょう!
察しのいい彼なら女の子の日かな、と勘づいて引き下がってくれるでしょうし、鈍い彼でもさすがに体調不良なら無理にとは言わないはずです。

(2)はっきり「女の子の日だからできない」

『それじゃあ仕方ないと諦めがつくのではっきり言ってほしい』(29歳/公務員)

変に濁して「したくないんだな!」と誤解されるのが心配……という女子は、はっきり言ってしまいましょう。
「今日は女の子の日だから無理だよ」とストレートに伝えます。

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