恋愛情報『無駄に太って見られちゃ損!!秋の着太りコーデ』

2018年10月16日 07:00

無駄に太って見られちゃ損!!秋の着太りコーデ

目次

・(1)細い部分まで隠してしまう
・(2)タートルネック
・(3)太めのボーダー柄ニット
・(4)上も下もゆったりコーデ
無駄に太って見られちゃ損!!秋の着太りコーデ

秋のオシャレは体型をカバーしているつもりが、着太りになっていることもあります。
「最近太った?」と言われたら、それは着太りしているせいかもしれません!
避けておきたい秋の着太りコーデ4選をご紹介します。

(1)細い部分まで隠してしまう

『中年?みたいなコーデの子いるよね』(32歳/公務員)

ぽっちゃり体型が気になる人は、体型をカバーするために、できるだけ肌を覆いたいと思うかもしれません。
しかし、太ももが気になるからといって足全体を隠すと、メリハリがなくなって着太り状態に。

首や手首、足首など体の中の細い部分は、露出した方が華奢に見せることができます。
それなのに細い部分まで隠してしまうことによって、全体的に太って見えてしまうのです。

(2)タートルネック

『ジャストサイズのタートルネックは顔が大きく見えちゃいます』(25歳/アパレル)

冷えてくると、タートルネックのニットが手放せない人もいるでしょう。
しかし首元がつまったタートルネックのニットは、顔を大きく見せてしまいます。

さらに膨張色のニットを選んだら、ますます太って見えることに!
白やピンクなどのニットは女性を可愛く見せてくれますが、タートルネックの場合は着太りする可能性があるので注意した方がいいでしょう。

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