恋愛情報『これぞまさしく”NGコーデ”!「最悪な色の組み合わせ」』

2018年10月6日 10:00

これぞまさしく”NGコーデ”!「最悪な色の組み合わせ」

目次

・(1)同じ明度の組み合わせ
・(2)補色どうしの組み合わせ
・(3)色が多すぎる
・(4)上下が同じ色
これぞまさしく”NGコーデ”!「最悪な色の組み合わせ」

オシャレをしているつもりが、色の組み合わせが変……。
そんな失敗をしないように、色の組み合わせ方の基本を覚えておきましょう。

やめておいた方がいい最悪な色の組み合わせ4選をご紹介します。

(1)同じ明度の組み合わせ

『メリハリのある色の組み合わせをしているとオシャレに見えますよね』(25歳/アパレル)

トップスとボトムスがどちらも明度の低い濃い色、または明度の高い明るい色では、オシャレな印象を受けません。
どちらも暗い色だと、その人の雰囲気までも暗い印象になってしまいます。

また、どちらも明るい色だとメリハリがなく、ぼんやりした印象になってしまうのです。
こちらもオシャレな印象は受けませんよね。
トップスとボトムスは、明度の違う色で組み合わせましょう。

(2)補色どうしの組み合わせ

『あんまり派手すぎるのはちょっと……』(28歳/金融)

似た色を隣り合わせにして円状に並べた色相環は、相性のよい色の組み合わせがわかります。

色相環で向かい合う色は「補色」といい、それぞれが主張し合うので、派手な印象に。
コーディネイトするときに、トップスとボトムスに補色を選ぶと、落ち着かない印象になるので、できるだけ避けた方が無難です。

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