恋愛情報『【男のホンネ】男が思う「大人コーデ」と「老け見えコーデ」の違い』

2019年3月31日 06:30

【男のホンネ】男が思う「大人コーデ」と「老け見えコーデ」の違い

目次

・(1)パッとしない色ばかり
・(2)いつもぺたんこ靴
・(3)差し色をいれる
・(4)柄物を楽しむ
【男のホンネ】男が思う「大人コーデ」と「老け見えコーデ」の違い

大人っぽく見られたいという願望は、女性ならあるはず。
大人っぽいってなんだかクールで色っぽくてかっこいいですよね。

しかし老けて見られたいというのとは違うはずです。
あなたは間違ったコーデをしていませんか?
ここでは「大人コーデと老け見えコーデの違い」についてみていきましょう。

(1)パッとしない色ばかり

『落ち着いた色も可愛いけど、そればっかりだと老けて見える』(28歳/SE)

気づけば持っている服は、ベージュやブラウン、グレーなどといった、冴えない色ばかりということはないですか?
くすみカラーは、顔を華やかに見せてはくれません。

なのでアクセサリーなどで、女性らしく工夫する必要があります。
茶系統の服のときは、そういったアクセサリーにも気を使いましょう。

(2)いつもぺたんこ靴

『たまにはヒールを履いて女っぽさをアピールしてほしい』(31歳/コンサル)

ぺたんこ靴は、とても便利。
足を楽で、バリエーションも多いのでコーデにも取り入れやすいですよね。
しかしいつもぺたんこ靴というのはオススメしません。

時々はヒールを履いて色っぽさを出すのも大切です。
いつもより一段と大人っぽく見えることでしょう。

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.