恋愛情報『“先っぽ”は弱いのぉぉぉ♡彼がヨガってしまう「亀頭の正しい舐め方」』

2019年5月11日 23:30

“先っぽ”は弱いのぉぉぉ♡彼がヨガってしまう「亀頭の正しい舐め方」

目次

・(1)口に含んでペロペロ
・(2)美味しそうに
・(3)先端をチロチロ
・(4)カリに引っ掛けて
“先っぽ”は弱いのぉぉぉ♡彼がヨガってしまう「亀頭の正しい舐め方」

「亀頭」はペニスにおいて特に敏感に反応してしまうポイントです。
フェラチオする時には上手に舐めて、男性をヨガらせてしまいましょう。
今回は「亀頭の正しい舐め方」をご紹介していきます。

(1)口に含んでペロペロ

『口に入れられる瞬間が最高』(28歳/営業)

「亀頭」を口の中にすっぽりと優しく含み、包み込みましょう。
この時、歯は触れないように注意が必要。

そして口に優しく含みながら舌でペロペロと撫でまわすのです。
全体を舐める場合と部分的に舐める場合、舌の動かし方で刺激の感じ方も大きく変わってきます。

(2)美味しそうに

『お菓子を舐めているように舐める姿が可愛らしい』(32歳/サービス)

アイスクリームやキャンディーを食べる時のように、美味しそうに舐めてみましょう。
ベロンっとされた彼はドキッとするでしょう。

もちろん、ずっとこの一本調子で舐め続けるのはオススメしません。
あくまで様々なアプローチの途中で挟むことで、変化を生む方法になります。
細かい部分をピンポイントで刺激した後などに盛り込むと相性がいいですよ。

(3)先端をチロチロ

『先っぽを攻められると弱い』(31歳/エンジニア)

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