恋愛情報『もったいない!顔が大きく見える「スカーフの巻き方」4選』

2019年9月22日 07:00

もったいない!顔が大きく見える「スカーフの巻き方」4選

目次

・(1)無造作感のない丁寧な巻き方
・(2)ギュッと感の強い巻き方
・(3)髪をまとめずに巻く
・(4)厚手の上着を羽織ってぐるぐる巻きする
もったいない!顔が大きく見える「スカーフの巻き方」4選

スカーフやストールを首元に巻く際は、顔が大きく見えないように注意する必要があります。
普通に巻いているつもりが、実は顔デカ効果につながっていた……なんてことになるのは避けたいところですよね。

そこで今回は、顔が大きく見えるスカーフの巻き方について解説していきたいと思います!

(1)無造作感のない丁寧な巻き方

『スカーフをあまりにも丁寧に巻きすぎるのはちょっと違う気がする』(26歳/営業)

スカーフは、無造作な感じをあえて出して巻くのが一番おしゃれに見えます。
変にしっかりたたんだ巻き方を意識してしまうと、それは顔が大きく見えてしまう効果につながります。

スカーフとしての印象が薄まることで、逆に地味なイメージになってしまうのが原因と言えるでしょう。

(2)ギュッと感の強い巻き方

『ギュッと巻きすぎてるとラフ感がなくなって可愛くない』(27歳/SE)

丁寧にたたんだ状態のスカーフではなくても、あまりにもギュッと巻いてしまうと、同じく無造作感がなくなってしまいます。
少し首元の肌が見えるくらいに巻くのが、おしゃれなスタイル。

タイトな巻き方は肌が隠れてしまうせいで顔ばかりが目立ってしまい、結果として顔デカ効果につながってしまいます。

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