恋愛情報『子どもっぽいかな…。「パステルカラー」の間違った取り入れ方』

2019年9月29日 07:00

子どもっぽいかな…。「パステルカラー」の間違った取り入れ方

目次

・(1)トップスもボトムスもパステルカラー
・(2)小物もパステルカラーで統一
・(3)パステルカラー×花柄
・(4)パステルカラー×フリル
子どもっぽいかな…。「パステルカラー」の間違った取り入れ方

10代の頃は抵抗なく着れたパステルカラーもアラサーになると「子どもっぽい?」と心配になってしまいますよね。
大人のパステルカラーは上手に取り入れないと、子どもっぽくて若作りに見えてしまいます。

今回は、パステルカラーの間違った取り入れ方をご紹介します。
パステルカラー好きの人は、若作りと思われないように注意しましょうね。

(1)トップスもボトムスもパステルカラー

『トップスもボトムスもパステルカラーはさすがに可愛すぎて若作りっぽい』(26歳/広告)

パステルカラーはトップスかボトムスのどちらかに取り入れるならいいのですが、全身パステルカラーでは大人の女性にとって甘すぎコーデになってしまいます。

それでは「可愛すぎ」「若作り」と思われてしまう可能性がありますよ。
スカートをパステルカラーにしたら、トップスはネイビーやグレーなど落ち着いた色にするのがオススメです。

(2)小物もパステルカラーで統一

『小物までパステルカラーだと、一緒に歩くの恥ずかしいかも』(27歳/飲食)

靴やバッグは黒やブラウン、グレーなど何にでも合わせやすいベーシックカラーを選ぶ人が多いので、パステルカラーを身につけていると目立ちます。

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