恋愛情報『尻が4つ…?タイトパンツを履くときの「正しいインナー」4選』

2019年9月30日 14:00

尻が4つ…?タイトパンツを履くときの「正しいインナー」4選

目次

・(1)色はベージュがオススメ
・(2)Tバックならラインは目立たない
・(3)ストレッチ性のいいレース素材を選ぶ
・(4)ガードルもオススメ
尻が4つ…?タイトパンツを履くときの「正しいインナー」4選

タイトパンツを履くときは、全体のコーディネートと同じくらいインナーにも注意したいところ。
とくに白系のパンツの場合はショーツのラインや色がよく見えてしまうため、男性から見てももはや目のやり場に困るような状態になることも。

そこで今回は、タイトパンツを履くときの正しいインナーについて解説していきたいと思います!

(1)色はベージュがオススメ

『タイトパンツって結構透けるから、濃い色のインナーは避けた方がいいかも』(27歳/アパレル)

タイトパンツを履くときは、黒やネイビーなどのパンツは除いて、明るい色のパンツの場合インナーは基本的にベージュがオススメです。

インナーの色は、本人が思っている以上に周りによく見えてしまいます。
ベージュならヌーディーカラーなので色はわかりづらいですし、恥ずかしい思いをすることはないでしょう。

(2)Tバックならラインは目立たない

『パンツのラインが目立ってるのは目のやり場に困る……』(27歳/営業)

タイトなパンツはストレッチ性が強いため、より体のラインが、そしてインナーのラインが浮き出てしまうようになっています。

さすがにこんなショーツですと言わんばかりのラインが出てしまうのは、恥ずかしいですよね。

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