恋愛情報『あれ太った…?着太りして見える「冬のNGファッション」とは』

2019年11月21日 07:00

あれ太った…?着太りして見える「冬のNGファッション」とは

目次

・(1)膨張色を選んでいる
・(2)切り替えがないデザイン
・(3)3つの「首」が隠れている
・(4)厚みのあるブーツ
あれ太った…?着太りして見える「冬のNGファッション」とは

冬のファッションはどうしても着痩せすることが難しく、男性に「太った?」と思われてしまうことも。
今回は、とくに着太りして見える「冬のNGファッション」をご紹介していきます。

(1)膨張色を選んでいる

『膨張色ってやっぱり太って見えるよ。色選びは気をつけた方がいいかも』(29歳/広報)

ピンクや赤、コーラルなどの暖色系の色は、太って見えてしまう膨張色。
好印象を得られる色ではあるのですが、冬はあえて寒色系の色を使った方が、細見えします。

寒色系として代表的なのが、ブルー、グリーン、パープル。
これらの色はクールな印象を与える大人カラーで、同時に引き締め効果も期待できるのです。

(2)切り替えがないデザイン

『ウエストで切り替えがないデザインだと、寸胴に見える』(26歳/サービス)

ニットなどの冬のファッションは、切替のないデザインが多く売られています。
肩から腰までまっすぐストンと下がるシルエットは、くびれがない寸胴な印象を与えるのです。

できればウエストラインの綺麗なデザインのものを選びましょう。
ニットワンピースなどであれば、細ベルトを活用するのもオススメ。

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