恋愛情報『あれ太った…?着太りして見える「冬のNGファッション」とは』

2019年11月21日 07:00

あれ太った…?着太りして見える「冬のNGファッション」とは

(3)3つの「首」が隠れている

『手首や足首が見えているとそれだけでかなりスッキリした印象になるね』(27歳/建築)

首元や足元の防寒具でしっかりと隠す人も多いはず。
ですが細く見えるファッションのコツは「首」「手首」「足首」のいずれかを見せることです。

ロングブーツをショートブーツにしてみたり、 V ネックのニットの上にマフラーで補ったり、隠しすぎないコーデを心がけましょう。

(4)厚みのあるブーツ

『モコモコした厚みのあるブーツってなんだか足が太くなったように見える』(28歳/IT)

ブーツの裏地がボアになっていたり、ムートンになっているものは、本当に温かくて強い味方ですよね。
ところが実際に着用してみると、足が一回り太く見えてしまうデメリットがあります。

太く見えるのは、わずか1~2センチほど。
実はこれだけ少しの厚みがつくだけで、かなり太ったように見えてしまうのです。

ブーツを選ぶときは、足が綺麗に見えるかどうかも重視しましょう。

冬は、クリスマスやイルミネーション、初詣など、寒いイベントがたくさんありますよね。
こうしたデートの時、意外と今回ご紹介した項目に当てはまることがあります。

外に出る前に今一度、自分のファッションを確認してみましょう。

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